指導者が答え合わせ機能付きのプロジェクトを作成する方法を解説します。

指導者向け:答え合わせ機能対応プロジェクトを用意する

完成版プロジェクトを用意する

まずは以下の3つを実施して下さい。

  • 完成版プロジェクトを作成
  • URLのパラメーターを控える
  • エクスポート(Web)を実施

URLのパラメーターを控える

プロジェクト固有のIDがURLのパラメーターに記載されているので手元に控えて下さい。

エクスポート(Web)を実施

エクスポート(Web)を実施してプロジェクトを公開して下さい。

答え合わせ機能対応のひな形プロジェクトを用意する

  • ひな形プロジェクトを作成
  • compare.jsonファイルにパラメーターを転記
  • エクスポート(Web)を実施

ひな形プロジェクトを作成

compare.jsonファイルが必要になるため、生徒用テンプレートページからプロジェクトを作成すると簡単です。

生徒用テンプレート

compare.jsonファイルにパラメーターを転記

完成版のパラメーターをcompare.jsonファイルのproject_idに転記します。

エクスポート(Web)を実施

エクスポート(Web)を実施してプロジェクトを公開して下さい。

このURLが『答え合わせ機能付きのひな形プロジェクト』になります。